NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
菊地成孔ダブ・セクステット「イン・トーキョー」
衝撃のライブ録音。 トーキョーの夜を切り裂く電子音とアコースティックジャズの化学反応。 スタンディング・パーティーとシッティング・コンサートの両方を収録。
Live recorded at SHIBUYA DUO MUSIC EXCHANGE on July 17 & 18,2008 AKASAKA BLITZ on September 1, 2008
NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET 菊地成孔ダブ・セクステット  
STOP ON Dub L iz
STOP ON Susan Sontag
STOP ON (I've lost my) Taylor Burton
STOP ON Orbits
STOP ON Koh-i-Nur
STOP ON Koh-i-Nur
『Monkey Mush Down』を限定配信
CDレビュー
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Live
08-09カウントダウンパーティに参戦!BRING IN THE NEW YEAR 2009
The Garden Hall(恵比寿ガーデンプレイス内)
開催日程:2008年12月31日(水)〜2009年1月1日(木)時間:19:30開場開演(〜ALL NIGHT)
菊地成孔ダブ・セクステット出演時間 23:25〜0:15(count down!!!)
【出演者】
菊地成孔ダブ・セクステット/INO hidefumi LIVE SET/OSAKA MONAURAIL/クボタタケシ/
こだま和文 from DUB STA(W/DJ YABBY)/SLY MONGOOSE 他
菊地成孔
Present
菊地成孔ダブ・セクステットのサイン入りポスタープレゼント!
ポスター画像 菊地成孔の直筆サイン入りポスターを抽選で20名様にプレゼント。今すぐこちらから応募しよう!
応募する 応募締め切り:2008年12月31日
※当選の発表はポスターの発送をもって替えさせていただきます。何卒、ご了承下さいませ。
Movie
菊地成孔ダブ・セクステット
沖野修也氏&菊地成孔 ムービー
菊地成孔ダブ・セクステット2008年12月5日(金)渋谷オーチャードホール公演にスペシャルゲストDJとして参加決定の沖野修也氏と菊地成孔からのメッセージ。オーチャードホール史上初となるDJプレイ+迎え撃 つダブ・セクステットの意気込みをマストチェック!!
coming soon
Special Contents Coming Soon.....
DUB ORBITS
NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
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STOP Taylor Burton Taylor Burton 楽曲解説
STOP Koh-i-Nur Koh-i-Nur 楽曲解説
STOP Orbits Orbits 楽曲解説
STOP Despute Despute 楽曲解説
STOP ON Ascent 楽曲解説
STOP Monkey Mush Down Monkey Mush Down 楽曲解説
STOP Dismissing Dismissing 楽曲解説
NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
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菊地成孔ダブ・セクステット
インタビュームービー
「presentation of Naruyoshi Kikuchi DUB SEXTET '08 spring」と題されたツアーのファイナルを飾った2008.3.19、鴬谷の東京キネマ倶楽部でのハイライトを天才・冨永昌敬監督の手によるスペシャルエディションで期間限定配信。
菊地成孔ダブ・セクステット、衝撃のライブ流出映像!
菊地成孔ダブ・セクステット
インタビュームービー
菊地成孔本人が、アルバム「DUB ORBITS」や菊地以外の5人のメンバーについて語る!メンバーの単独インタビューも交え、こちらも天才・冨永昌敬監督プロデュースによる、インタビュー形式のドキュメンタリー映像。
菊地成孔ダブ・セクステット
インタビュームービー
鬼才アートディレクター宇川直宏×菊地成孔の爆笑ジャケトーク!“eweスタッフは重機メーカーのヤ○マーに営業かけるべきだ!?”菊地成孔本人も知らなかった『DUB ORBITS』の“ヤヴァイ(宇川談)”アートワークに隠された驚きの秘密を宇川直宏がカミングアウト!ぜひ実際にジャケットを手に取りながらご覧ください。
 
撮影協力 : 山本現代
着物モデル衣装協力 : ODASHO http://www.odasho.co.jp/ 
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
菊地成孔
菊地成孔
1963年6月14日、千葉県出身。音楽家、文筆家、音楽講師。 アバンギャルド・ジャズからクラブシーンを熱狂させるダンス・ミュージックまでをカバーする鬼才。 1984年プロデビュー後、山下洋輔グループなどを経て 「デートコース・ペンタゴン・ロイヤルガーデン」「スパンクハッピー」といったプロジェクトを立ち上げるも2004年にジャズ回帰宣言をし、ソロ・アルバム「デギュスタシオン・ア・ジャズ」、「南米のエリザベス・テイラー」を始めewe recordsより8作をリリース。「Dub Orbits」はダブ・セクステット名義2作目となる最新作。音楽講師としても私塾「ペンギン音楽大学」を主宰するほか、映画美学校でも教鞭を執り、さらに2007年は東京藝術大学講師、2008年からは慶応義塾大学で講師を務める。また、驚異的な博識と饒舌な文体で、エッセイストとして も高い評価を受け、音楽雑誌、ファッション雑誌、文芸誌など、多彩な媒体で活躍中。
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菊地成孔オフィシャルHP/PELISSE http://www.kikuchinaruyoshi.com/
ライブ情報...etc. 菊地成孔マネージャー速報 http://ameblo.jp/naganuma/
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坪口昌恭
1964年12月3日福井県生まれ。自動変奏シーケンスソフト“M”を使った唯一無二のエレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』を主宰し、ewe inc.他より7枚のアルバムを発表。また、NY録音によるソロ名義のアルバムを2枚、『坪口昌恭 TRIO』のリミックス・アルバムを1枚発表。尚美学園大学芸術情報学部音楽表現学科ジャズ&ポップスコース准教授。
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http://www.jah.ne.jp/~tzbo/
坪口昌恭
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パードン木村
パードン木村
1964年東京生まれ。1999年にヤン富田のツナミ・サウンドより『Locals』(P-VINE)でデビュー。ソロ・アーティストとして4枚のアルバムを発表。ソロ活動の他に野宮真貴、中野裕之、スパンクハッピー、テイトウワ、一十三十一の作品に参加。またプロデュース、レコーディングエンジニアとして、数々の作品を手掛ける。本プロジェクトではリアルタイムダブエフェクト、シンセプレイヤーとして参加。
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類家心平
1976年4月27日、青森県生まれ。高校時代に父の影響でマイルス・デイヴィスの音楽に触れ、ジャズに開眼する。高校卒業後、海上自衛隊の音楽隊でトランペットを担当、国内外での演奏活動を行う。退隊後、都内ジャズクラブ等で多数のギグをこなす。2004年にジャムバンドグループ「urb」のメンバーとしてメジャーデビュー。現在は自身のジャズカルテットなどで活躍中。
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http://ruike.exblog.jp/

類家心平

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鈴木正人
鈴木正人
1971年6月ベルリン生まれ。1987年、高校在学中にLITTLE CREATURESを結成し、90年にシングル「THINGS TO HIDE」でメジャーデビュー。その後、渡米しバークリー音楽院に入学。帰国後、バンド活動と平行して、ベーシスト、プロデューサーとしても活動。2006年、自身初となるソロアルバム「UNFIXED MUSIC」をリリース。
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http://www.tone.jp/
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本田珠也
1969年11月25日、東京生まれ。父本田竹広(P)、叔父に渡辺貞夫(As)という音楽家系に育ち、幼少の頃から自然とドラムスティックを手にする。リーダーバンドPLANETXを経て、2001年3月、大口純一郎トリオ、菊地雅章トリオ、ケイ赤城トリオと立て続けにアルバム録音に参加し、3人3様の強い個性のピアニストから称賛され以後活動を共にする。現在さまざまなグループで活躍する傍ら、ドラム講師も務める等、精力的に活動している。
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http://www10.ocn.ne.jp/~mondo/
本田珠也
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相倉久人(音楽・映像評論)
リミックスという表現上の一手段を、21世紀の音楽そのもののありようにまで拡張・・・
秋山道男(プロデューサー/クリエイティブディレクター)
これほどまでの絶世プレイを、なぜに、ジャズの福神はお許しになったのか?・・・
沖野修也(選曲家兼音楽プロデューサー / KYOTO JAZZ MASSIVE)
DUB処理とDJ機器を駆使したエフェクトは、現代ジャズに蔓延る名ばかりのインプロに突きつけられた凶器。・・・
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
康芳夫(虚実業家)
無限の極北―ブラックホール―に向って、深化(進化)しつづける菊地ワールド。・・・
後藤繁雄(編集者/クリエイティブディレクター)
快楽達人・菊地成孔がジャズでやっているのは、一貫して「憂鬱と官能」の調理・・・
後藤雅洋(ジャズ喫茶店主)
それにしても、菊地のサックスのなんと蠱惑的なことか!・・・
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
辛酸なめ子 (漫画家/文筆家)
アルバムをかけたとたん、半径10mの空間がエレガント化。・・・
中山康樹(音楽評論家)
マイルスとウェザー・リポートの森に鳴っていたサウンドが菊地の頭脳と肉体を経て甦る。・・・
野宮真貴(シンガー)
ホストに本気で惚れちゃいけないことくらい知っているけど、気づいたら深みにはまっていた・・・。
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
平岡正明(ジャズ評論家)
ジャズであろうとする意志の強いキクチ・・・
松尾 潔(音楽プロデューサー)
菊地さんの音楽は、一見破調のようでその実整然とした美しさをもつ。・・・
湯山玲子 (クリエイティブディレクター)
スーツという拘束着の中で、また、モードに束縛されながらも、興奮し爆発していく身体と精神。・・・
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
よしもとばなな(作家)
今生きている、今しかないという臨場感。・・・
北原雅彦(東京スカパラダイスオーケストラ)
気球に乗って、地上を離れ、大陸を横切って…
荒戸源次郎(映画製作者・監督)
菊地成孔Dub Sextet恐るべし!・・・
 NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
栗野宏文(ユナイテッドアローズ・クリエイティブアドヴァイザー)
現在進行形の正調ジャズ・・・
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クール ストラティン